万年床で眠たくて

6畳ひと間のふわふわライフ

【眼精疲労のかたへ】電球色の間接照明で簡単なごみライフ

(*'ω'*) こんにちは、苗床です。

 

皆さんは、自室の照明はどのようにされていますでしょうか?

私の自室は6畳ひと間の古いタイプの和室でして、部屋の中央に蛍光灯がちょこんと鎮座しております。

しかし強度の眼精疲労によって、蛍光灯の白昼色ではすぐに疲れてしまうため、こちらはあんまり使っておりませんで…。

 

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◆現在はほぼ使われていない蛍光灯

 

そうです、私、目が弱いんですね。

元を辿れば、ゲーセンで遊んだジンジンジップというシューティングゲームによって目をやられたってのがありまして。

一時期はそれはもう大変なーー仕事ができないくらい大変なーー状況にまで陥ってしまいました。(そりゃ今もか)

 

さて表題の件についてなのですが、白昼色系の蛍光灯がダメでも電球色なら大丈夫ということで、今ではクリップライトを購入してLED電球を使用して部屋を照らしております。

 

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◆電球色でも強い光には目がやられるので間接照明として使用中

 

これホント便利です。3つもあれば充分明るさも確保できますし、ムードも満点!

それに電球色は落ち着く色のためか、眠気も誘って言うことなしです。

自分は部屋の照明をこれにしてからは、眼精疲労から来る頭痛も減ってきてだいぶ楽になりました。

個人差はあるかもでしょうけど、ドライアイや眼精疲労に苦しまれている方にはオススメしておきたい一品です。

 

ちなみにクリップライトやLED電球は地元のホームセンターで購入したものになります。

クリップライトは1つ1,000円ほど。

LED電球は1つ800円くらいの格安品をチョイス。

購入時は「口金」という電球をハメる際の直径の大きさにだけ気をつけてくださいませ。

ホームセンターやAmazonなどを利用すれば割と低価格で間接照明を導入できるのもポイントです。

 

私のようにドライアイや眼精疲労に悩まされている方は、ぜひぜひ電球色の間接照明を使ってみてくださいね。

今回は以上です。お読みいただきありがとうございました♪